31402Fに落雷

20130901.jpg本日15時44分頃、栗橋新古河(利根川新古河より)にて249レ・31402Fに雷が落ち、運転見合わせとなりました。自走不可のため、乗客は横付けされた上り254レ・11434Fに乗り換えたようです。その後、後続の1123レ・104Fにより推進回送されて板倉東洋大前副本線に収容され、2編成が副本線に留置されたまま21時13分に運転再開となりました。当該2編成は終電後に推進にて新栃木入庫でしょうか?←104Fは単独で新栃木へ回送されて翌日の1204レに充当。31402Fは逆走でミクリ入庫?自走か牽引かは不明。
31402Fは通電しており照明も付いているとのことですが状態が気になります。自走できないとなると制御機器の損傷でしょうか?

それにしても板倉東洋大前に10両入れるんですね。線路長的には入ると思ってましたが、信号設備的にも問題無いんですね。

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コメント(2)

お疲れ様です。31402Fの場合、相方となる31602Fのモハ35602号車が、PMSM試験車になっているので、個人的ですが東上線に島流しなるのは、最後の方になるのでは?と思ってましたが、それまでは31403Fの様に、ほぼ手は付けられずに放置されるのか気になって仕方有りません。

こんにちは

昨日の落雷車両である31402Fが気になったので、今朝、新栃木出張所を確認したところ、それらしき車両が見当たりませんでした
31402Fの代替車両はミクリで休車中の11436Fを運用復帰させるのでしょうか?

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