2013年8月アーカイブ


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60000系デビューイベントより掲出されていた60000系就役記念HMが8/29をもって終了しました。8/30からはマークなしの姿で営業に入っています。

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グリーンマックスから1月に発売された東武10000系未更新車6両及び2両が不具合のため回収されるようです。【URL
2両の方を持っていたので確かめてみたら社紋が90度回ってしまっています。自分で作るときには向きを気をつけてましたが、完成品なので全く見てませんでした。

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8/20にマイクロエースから発売した東武8000系・新製冷房車・新塗装6両セットを購入しました。
81108F+8571Fとなっており、中間のライトも点灯(スイッチ付き)する仕様です。今回生産品から動力がフライホイールとなり、前面形状もリニューアルされています。
8000系はグリーンマックスで揃えてましたが、グリーンマックスから出ているのは初期修繕車なので、未修繕車だし形状改良されるならとマイクロエースに浮気しました。
なお同時発売の8111Fはグリーンマックスで作れるので見送りました。


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5月6日の記事でお伝えした曳舟駅の配線変更ですが、真ん中に渡り線が出来ました。
異常時は上り線を利用して押上折り返しとなるのでしょうか?日中のダイヤを見てみると、この区間ですれ違っているのでダイヤ通りの運転は不可能となりますが、上りを下り到着まで待たせれば押上4分折り返しで運転出来そうです。実際は北千住で半分間引いて20分間隔とかになるんでしょうが、運転見合わせよりはマシになりそうです。

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3月の改正以降休車となり栗車管に留置されていた11437Fが8/10の253レ?から運用に就いています。これにより現在運用を離脱しているのは11436Fと31414Fの2本と思われます。
何かしら動きがある前兆でしょうか?30000転属ペースがいつも通りだとすれば今月中にある可能性が高いですが・・・。

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8/8に南栗橋車両管区七光台支所所属の8126F・8549Fが資材管理センター 北館林解体所(渡瀬北留置線)に廃車回送されました。8/5の1859Aが最終列車と思われます。これにて下り側先頭車に幌が付いた編成は野田線から消滅となりました。
8126Fは1966年ナニワ工機製。1993年に修繕を行った中期修繕車です。8549Fは1969年日本車輌製。1996年に修繕を行った中期修繕車です。最終検査は共に21-9栗でした。
今年度の廃車は9編成36両となり、8000系は残り388両となりました。

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7/31に南栗橋車両管区七光台支所所属の8146Fが資材管理センター 北館林解体所(渡瀬北留置線)に廃車回送されました。7/26の851Aが最終列車と思われます。
8146Fは1969年日本車輌製。1995年に修繕を行った中期修繕車です。最終検査は21-8栗でした。
今年度の廃車は7編成30両となり、8000系は残り394両となりました。

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