8124F・8539F廃車

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8/12に南栗橋車両管理区春日部支所所属の8124F・8539Fが渡瀬北留置線に廃車回送されました。上り方から8124F+8539Fでした。前日3811レが最後の運用のようです。
8124Fは1966年日本車輌製。1992年に修繕を行った中期修繕車です。最終検査は18-8栗でした。長い間8541Fとコンビを組んでましたが最近になりこの組成になっていました。
8539Fは1967年日本車輌製。1995年に修繕を行った中期修繕車です。最終検査はこちらも18-8栗でした。
こ れにより今年度の廃車は13編成32両、春日部支所のワンマン車を除いた8000系は残り36両、8000系列全体では残り590両となりました。
31603F試運転や組み換えなど予兆があっただけに廃回の確認が出来なかったことに悔いが残ります。
キカス偵察していればある程度予測できたでしょうが、ここ最近は撮影や大学の部室の整理で春日部に居る時間=寝る時間って状態だったのでとても確認なんて行ってられませんでした・・・。
ちなみに記事が疑問系になっているように何時も撮影してくれる方々も軒並み撮れなかったようなので廃回の撮影した方が居ましたらtopic用に投稿お願いします(廃回関係は資料の日にちと食い違ったりするので記録をしっかり残したいので・・・)。投稿ありがとうございました

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コメント(2)

久喜にて、廃車回送されることを目撃し、驚いています。

少なくても東武鉄道から公式発表されてないので勝手な廃車は困ります。発表があってからお願いします。

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