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一畑電車

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5000系

5000系は1998年に2編成4両が導入されました。京王5000系を改造したものです。
元車は2100系と同じですが観光輸送向けに改造され、前面が非貫通となり、座席は小田急3100形のクロスシートを流用しています。台車は2100系同様営団3000系のものを使用しています。


最終更新
2013/5/10
Mc1
5001
Mc2
5100
5009F 5009
(5715)
5109
(5765)
 
5010F 5010
(5717)
5110
(5767)
 


2100系

2100系は1994年から1995年にかけて4編成8両が導入されました。京王5000系を改造したものです。
2101F・2102Fは3扉のままですが、2103F・2104Fは2扉に改造されています。台車は京王線時代と軌間が違うため営団3000系のものを使用しています。ワンマン運転のためのミラーや運賃箱が設置されています。


最終更新
2013/5/10
Mc1
2100
Mc2
2110
2101F 2101
(5119)
2111
(5869)
京王色
2102F 2102
(5120)
2112
(5870)
一畑電鉄色
2扉車
Mc1
2100
Mc2
2110
2103F 2103
(5121)
2113
(5766)
 
2104F 2104
(5718)
2114
(5768)
 


3000系

3000系は1996年に4編成8両が導入されました。南海21000系を改造したものです。
3008Fはクロスシート車でしたが、入線時に他編成同様ロングシートに改造されています。ワンマン運転のためのミラーや運賃箱が設置されています。
1000系導入により2014年度から廃車が始まり2017年1月に引退しました。


最終更新
2017/3/2
Mc1
3001
Mc2
3010
3005F 3005
(21009)
3015
(21010)
2014年度廃車
3006F 3006
(21013)
3016
(21014)
2016年度廃車
3007F 3007
(21011)
3017
(21012)
2015年度廃車
3008F 3008
(21005)
3018
(21006)
南海色 2014年度廃車