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秋田内陸縦貫鉄道

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AN8900形

AN8900形は1989年4月1日の秋田内陸線全通に伴い新設された急行もりよし用車両として、5両が新潟鐵工所で製造されました。走行機器はAN8800形をベースにしていますが、車体は急行仕様となり、転換クロスシートを配置しています。JR奥羽本線への乗入れも可能となっています。
2012年3月17日ダイヤ改正で急行もりよしがAN8800形での運行となったため、定期運用を離脱し臨時列車や団体列車で活躍しています。


最終更新
2017/7/17
AN8900
AN8901 8901 運転台鷹巣方
AN8903 8903 運転台鷹巣方
AN8900
AN8902 8902 運転台角館方
AN8904 8904 運転台角館方
両運転台 AN8900
AN8905 8905  


AN8800形

AN8800形は国鉄から借り入れていたキハ22形置き換えのため、1988年に新潟鐵工所で9両が製造されました。車体長18.5m、前面貫通構造、両運転台の軽快気動車です。


最終更新
2017/7/17
AN8800
AN8801 8801  
AN8802 8802  
AN8803 8803  
AN8804 8804  
AN8805 8805  
AN8806 8806  
AN8807 8807  
AN8808 8808 お座敷車
AN8809 8809